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今日のカクテルは「メロンホッパー」
名前の通り「グラスホッパー」を変えたものです。
早く生クリーム使わないと、冷蔵庫でバターになりかけています。

レシピは
メロンリキュール 30ml
クレームドカカオホワイト 15ml
生クリーム 15ml
を強めにシェイク。

色は抹茶シェイクみたい。
味はメロンシェイク+チョコ、みたい。
デザートカクテルにはいい!
ミントが苦手で「グラスホッパー」がダメな人にはぴったり。
もうちょっとアルコール度が少ないといいかなぁ~。
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今日のカクテルは「キングス バレイ」
初のウイスキーベースです。

レシピは
ウィスキー   40ml
ホワイトキュラソー 10ml
ライムジュース 10ml
ブルーキュラソー 1tsp
をシェイク

ベースはスコッチウイスキーだそうだが、ないんでブレンドのバランタインを使用。
でも残っているのが40mlもなかったわ…。
だもんで全体的に量を減らしてみたが、ブルーキュラソーが多く入りすぎた。

色はほんとキレー。
材料を見ても分かるとは思うが、緑色の材料はないんだよね。
でも出来上がったのは緑色になってる。
ライムが入っているのでウイスキー独特の味が薄まり、飲みやすい。
でも香りまでなくなってないんで、ウイスキーの味わいは楽しめる。
でもアルコール度は強い。

ちなみにこのカクテル
「資生堂パーラー」Barロージェのチーフバーテンダー上田和男氏の作。
1986年第1回スコッチウイスキーカクテルコンクール優勝作品。
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今日のカクテルは「アレキサンダーズ・シスターズ」
どの辺がアレキサンダーかよく分からん。

レシピは
ドライジン 2/4
グリーンペパーミントリキュール 1/4
生クリーム 1/4
をシェイク

色合いは「グラスホッパー」と同じ。
濃厚なモンダミン見たいといえばいいんだろうか。
不味いわけではない。
「グラスホッパー」からカカオを抜いた味でしょうか。
すっきり味で濃厚という相反する味が一つになってます。
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無事健康診断を終えました。
そのためにノンアルコールのカクテルばかり作ってんですねぇ~。
これで酒が飲める!
診断結果はいつ分かるんだろ~。

今日のカクテルは「イスラ・デ・ピノス」
スペイン語で“パイナップルの生い茂る島”の意味。
アメリカでは、「アイル・オブ・パインズ」の名で親しまれている。
1970年代後半のトロピカル・カクテルブーム時代に日本に紹介されたカクテル。
一般的に甘味の強いトロピカルカクテルの中でもグレープフルーツ・ジュースの苦味がさっぱりとしていて、現代人に好まれる味わいだそうです。

レシピは
ホワイト・ラム       45ml
グレープフルーツ・ジュース 45ml
砂糖            1tsp
グレナデンシロップ     1tsp
をシェイク

砂糖の量がはっきりしないんだが、とりあえず1杯だけ。
すっきりした甘さです。
グレープフルーツ・ジュースが苦手な人でもこれなら大丈夫。
ラムの独特の甘さも抑えられている。
でもアルコールは強いです。
この色は薄暗いバーで見るほうがいいかなぁ~。
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今日のカクテルは「シャーリー テンプル」
有名な子役女優 シャーリー テンプルにより名づけられた。

レシピは
グレナデンシロップ  20ml
ジンジャーエール   適量
をグラスに入れて軽くステア。
飾りつけとしてレモンの皮ををらせん状にむき、グラスの端に先に引っ掛ける(ホーセーズネック)

でもレモンの皮むきなんて出来ないんでパス。

味は甘い炭酸ジュースです。
普通のカナダドライ使ってるから、甘いのかなぁ~。
ウィルキンソンのジンジャーエールを使えばピリピリしていて味が変わるかも。

なんか京都だとアルコール入りが普通らしい。
2006.11.16 ツンデレラ
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飲み仲間さんのアイデアから「ツンデレラ」
作ってみました。
ちなみに「ツンデレ」とは 「普段はツンツンとすげない態度を取るが、一定の条件下では態度が急変してデレデレといちゃつく」という状態・光景、人物を指す言葉。(ウィキペディア(Wikipedia)より)

レシピは
レモンジュース   40ml
オレンジジュース  10ml
パイナップルジュース 10ml
をシェイク
最後に「デレ」を沈める。

すっごく酸っぱいです。
ちょっとづつしか飲めません。
でも最後は甘いです。
また飲みたくなる?
かも。
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今日のカクテルは「サラトガ クーラー」
名前はカッコイイ。

レシピは
ライム ジュース       20ml
シュガー シロップ      1tsp
ジンジャー エール      適量
クラッシュドアイスを詰めたグラスにライムジュースとシュガーシロップを入れる。
ジンジャーエールを入れて軽くステアする。

今日もノンアルコールです。
本とはライムスライスを入れるんだが、ないんでパス。
クラッシュドアイスを作れる製氷皿が売っていたんで買ってみました。
あんまり量は作れません。

味は酸味のきいたジンジャーエールです。
飲みやすいんで夏場にはいいですね。
ジンジャーエールだけ飲むより美味しいです。
辛口がお好みならシロップ入れなくてもいいかも。
2006.11.14 シンデレラ
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今日のカクテルは「シンデレラ」
生クリームは使いません。

レシピは
パイナップルジュース  20ml
オレンジジュース    20ml
レモンジュース     20ml
をシェイク
レシピによってはマラスキーノチェリーとかミントの葉を飾るらしい。

うん、ミックスジュース。
作り方が悪いのか、かなり酸味が強い。
雰囲気を楽しむカクテルかと。
アルコールがダメな人向けです。
酸味が好きな人にはいいかも。
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今日のカクテルは「ラポストール ファンタジー」
1992年 ジャーディン W&S カクテルコンペティション グランマニエ部門 第1位のカクテルらしい。

レシピは
オレンジ キュラソー/グラン マニエ コルドン ルージュ 3/5
クレーム ド カシス 1/5
生クリーム 1/5
をシェイク
赤いバラを刺したマラスキーノチェリーをグラスの縁に飾る

でもマラスキーノチェリーはないんでパス。
オレンジキュラソーはグランマニエルがないんで、デ・カイパーで代用。


ほんのりと甘口のカクテル。
アルコールはきつめ。
生クリーム以外はアルコールだもんね。
オレンジとカシスとくせのあるリキュールだから好みは別れるかなぁ~。
ここのところ生クリームばかり使っているから、濃厚なのに飽きてきたかも・・・。
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今日のカクテルは「ホワイト ナイト」
まだまだ生クリームがなくなりません。

レシピは
ウオッカ 1.8oz
ホワイトクレーム ド カカオ 0.8oz
生クリーム 0.8oz
をシェイク

ozがいまいちワカンネェ~。
重さのオンスのことだと思うんで、
だいたい
ウオッカ 60ml
ホワイトカカオ 25ml
生クリーム 25ml
てところか。

見た目ミルクです。
ウオッカが多いんでアルコールは強い。
でも嫌いじゃないです。
なんか甘みがあればいいかも。
バナナが欲しいです。

甘さが欲しくてグレナデンシロップ入れてみました。
イチゴミルクになりましたよ。
飲みやすくはなりました。
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今日のカクテルは「ラ・ベル・リザ(La Belle Liza)」
生クリームが続きます。

レシピは
ウオッカ 30mL
スイートベルモット 30mL
コアントロー 10mL
ホワイトカカオ 10mL
生クリーム 30mL
をシェイク

色合いはミルクセーキみたい。
小さめのグラスに入れたんであふれそうだよ。
味は甘い目を期待していたんだが、苦味がある。
コアントローの苦味なんだろうか??
それともスイートベルモット??
いっそコアントローいれずにグレナデンシロップを入れて甘い目にしてもいいかも。
カカオも多いほうがいいかなぁ~。


それともシェイクがまずい??
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