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今日のカクテルは「ストロベリー・ビアー」
名前は知っているんですが、レシピを探そうとググっても見つかりませんでした。
ですので、「ミント・ビアー」とおんなじ割合で作っています。

レシピは
ストロベリー・リキュール    30ml
生ビール            適量
グラスに注いで軽くかき混ぜる。

うん、これはうみゃい。
甘いビールです。
甘党にはたまらないですね。
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2007.07.24 パナシェ
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今日のカクテルは「パナシェ」

レシピは
生ビール   1/2
ソーダ    1/2
をグラスに注ぐ。

簡単ですね。
ビールの苦味が押さえられて飲みやすいです。
「シャンディー・ガフ」ほど甘くはないですが。
おしゃれなビールという感じでしょうか。

因みに「パナシェ」とはフランス語で「混ぜ合わせた」の意味です。
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今日のカクテルは「シャンディ・ガフ」

レシピは
生ビール     1/2
ジンジャーエール 1/2
グラスにビールを注ぎ、ジンジャーエールで満たす。

イギリスのパブに集う男たちの間で、かなり古くから飲まれてきたビールベースのカクテル。
「シャンデー・ガフ」の語源は不明。

甘くちの飲みやすいカクテル。
ビールの苦味が無くなるので飲みやすいですね。
ビール党の人には物足りないかもしれませんね。
昼間っから飲むにはちょうどいいかもしれませんね(笑)
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今日のカクテルは「ミント・ビアー」
夏らしくビールベースです。

レシピは
グリーン・ミント・リキュール 30ml
生ビール           適量
グラスに注ぐ。

簡単ですね。
色合いも綺麗ですし、ビールの苦味がなく、ミント特有のモンダミンのような味わいも無くなります。
ペリドットのような色合いが好きです。
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とうとうこの日がやってきました。
皆様の暖かい声援(冷やかし?)のおかげです。
記念すべき100作目は
「プース・カフェ」
です。

レシピは
グレナデン・シロップ     1/5
クレーム・ド・カカオ     1/5
クレーム・ド・ミント     1/5
イエロー・シャルトリューズ  1/5
スロー・ジン         1/5
を順番に混ざらないようにグラスに注ぐ。

プース・カフェとは、複数の酒を混ざらないように重ねたものの総称です。
ですから、これ以外にもレシピはたくさん存在します。
今回はこちらを参照しました。
http://www.ma.ccnw.ne.jp/cocktail/cocktail/poussecafe.html

今回のこのカクテルを選んだのは、昔々神戸のローカルFM局 Kiss-FMで放送していた「バール・サンドリオン」で出てきたからです。
この番組でカクテルの興味を持ちましたから。
青春の思い出です。
番組を詳しく知りたい方はこちらから
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3
「たのみこむ」でCD化を希望しています。
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=57501

味は・・・・
あんまりです。
リキュールそのままですから。
ちょっと混ざってしまったなぁ~。
見て楽しむカクテルですね。
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今日のカクテルは「シンガポール・スリング」
有名ですね。
レシピもいろいろありますが、今回は一般的なレシピで。
下記サイトを参照しました。
http://www.suntory.co.jp/cgi-bin/wnb/cktl.pl?ID=singapore_sling

レシピは
ドライ・ジン      45ml
チェリー・ブランデー  15ml
レモンジュース     20ml
ガムシロップ      2tsp
ソーダ         適量
ソーダ以外をシェイクし、氷を入れたグラスに注ぐ。
ソーダを注ぐ。
好みでレモン、レッド・チェリーを飾る。

「シンガポール・スリング」といえば、イギリスの小説家サマセット・モームが“東洋の神秘”とたたえた、世界一美しいと言われるシンガポールの夕焼けを表現したカクテル。
1915年、シンガポールのラッフルズホテルで考案された。
トロピカルカクテルの傑作といわれています。

持っているチェリー・ブランデーがディカイパーなんで色が微妙に違うかも。
でも甘口で飲みやすいです。
ジンのくせが無くなるんですごく飲みやすい。
シロップも好みで量を変えればまた違った味わいになるかと。
一度はラッフルズホテルで飲んでみたいカクテルです。
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今日のカクテルは「チョコレート・マティーニ」
チョコレート好き方にお勧めです。

レシピは
ドライ・ジン     45ml
チョコレート・リキュール 15ml
カカオパウダー      適量
材料をシェイクし、お好みでカカオパウダーを振り掛ける。
でもカカオパウダーがないんでパス。

このカクテル、ステアでもいいらしい。
チョコレート・リキュールはゴディバを使ったんで、透明度がありますね。
チョコレート・クリーム・リキュールを使うとまた違いますね。
ジン特有の苦味とチョコの苦味があいまっていますが合わなくないです。
むしろ大人の苦味という感じです。
アルコールは高めですよ。
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