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スイート・ドリーム

今日のカクテルは「スイート・ドリーム」

レシピは
ドライ・ジン       1/3
ホワイト・ラム      1/3
アプリコット・ブランデー 1/3
パイナップル・ジュース  2dash
をシェイク

すっきりとしているが、アルコールはガツンとしている。
辛口です。
パイナップルジュースは香り付けでしょうか。
1杯でかなり酔えますよ。
どの辺が「スイート・ドリーム」なんでしょうかねぇ~。
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2008.03.24 ザンシア
ザンシア

今日のカクテルは「ザンシア」

レシピは
ドライ・ジン        1/3
チェリー・ブランデー    1/3
シャルトリューズ・ジョーヌ 1/3
をシェイク

なんだか梅酒みたいな味です。
チェリーの甘さとシャルトリューズの薬のような味わいが一緒になってそんな感じになっています。
全体的には甘口のカクテルです。
シャルトリューズが薬草系のリキュールなので、好みが分かれます。
見た目があんまりかなぁ~。
ピーチ・ミルク

今日のカクテルは「ピーチ・ミルク」

レシピは
ピーチ・リキュール   30ml
ミルク         90ml
をグラスに入れてかき混ぜる

簡単ですね。
ほんのりピーチの香りがする甘いミルクです。
ミルクの変わりにカルピスを使ってもいいかも・・・。
今度やってみよっと。

このカクテル、ルジェ ピーチを使うのが正しいみたいです。
ですので正式名称も「ルジェ・ピーチ・ミルク」
でも家にあるのはルジェじゃないんで省略しました~。
ブランデー・エッグノック

今日のカクテルは「ブランデー・エッグノック」

レシピは
ブランデー     30ml
ホワイト・ラム   15ml
砂糖        2tsp
卵         1個
ミルク       適量
ミルク以外の材料をシェイクしグラスに注ぐ。
ミルクを注いで軽くかき混ぜる。

アルコール入りのミルクセーキでしょうか?
ブランデーの風味とは合わない気がしますねぇ~。
もっと甘口がいいです。
それともミルクが少ないかなぁ~。
なかなか好みにあわせるのは難しいです。

卵を使ったカクテルはお店によっては扱っていないので(卵自体置いていない)どこでも飲めるわけではないんですねぇ~。
自宅でも新鮮な卵があるときでないと作れません。
バナナ・ミルク

今日のカクテルは「バナナ・ミルク」

レシピは
バナナ・リキュール   45ml
ミルク         適量
氷を入れたグラスに入れてかき混ぜる。

簡単ですね。
味は甘い目のバナナミルクそのもの。
アルコールも感じません。
持ってるバナナリキュールがイエローなので、グリーンだとまた違うかもしれませんね。
パライソ・ミルク

今日のカクテルは「パライソ・ミルク」

レシピは
パライソ・ライチ・リキュール  45ml
ミルク             適量
をグラスに入れてかき混ぜる。

不思議な味わいです。
ライチのゼリーみたいな味わい。
アルコールの感じがなければまんまライチゼリー。
ミルクはもっと濃厚な方がいいかなぁ~。
ティフィン・ミルク

今日のカクテルは「ティフィン・ミルク」

レシピは
ティフィン       30ml
ミルク         90ml
をグラスに入れてかき混ぜる

簡単ですね。
味わいはミルクティーそのもの。
言われないとアルコールを感じられないかも。
ゆったり午後に飲むのもいいかもねぇ~。
それか、プースカフェスタイルもいいかも。
難しいけどな。

因みにティフィンとは、古典英語の「TEA(ティー)」と「MUFFIN(マフィン)」を組み合せたものに由来し、お茶とケーキを意味しているそうです。
クラウディ・スカイ・リッキー

今日のカクテルは「クラウディ・スカイ・リッキー」

レシピは
スロージン      45ml
レモン・ジュース   20ml
グレナデン・シロップ 10ml
ソーダ        適量
ソーダ以外の材料を氷の入れたグラスに入れかき混ぜる。
ソーダを注ぎ軽くかき混ぜる。

簡単です。
スロージンの酸っぱさがグレナデンで抑えられて飲みやすい。
サッパリ系ですのでいつでも飲める。
ソーダをジンジャーエールに変えても面白いかも。
スロージンは炭酸が合います。
2008.03.02 ディッパー
ディッパー

今日のカクテルは「ディッパー」

レシピは
ドライ・ジン        40ml
シャルトリューズ・イエロー 10ml
レモン・ジュース      10ml
ガリアーノ         1tsp
をシェイク
カクテルグラスに注いだあと、パールオニオンにカクテルピンを刺して沈める 。
でもパールオニオンはないんでパス。

辛口の大人の味。
シャルトリューズの味がガリアーノで抑えられている感じ。
まだ飲みやすいね。
アルコールは強めなんで気付け薬代わりになりそう。
シャルトリューズって薬だよね。

このカクテル、原子嘉継氏の創作です。
1974年 第3回 H.B.A. 創作カクテルコンペティション 第3位を受賞しています。
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