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イースト・アンド・ウエスト
今日のカクテルは「イースト・アンド・ウエスト」

レシピは
アップル・リキュール    20ml
グレープフルーツ・ジュース 30ml
をシェイク
砂糖でスノースタイルにしたカクテルグラスに注ぐ

なんかカクテルの感じがしない。
普通にグレープフルーツジュースを飲んでいるみたい。
アルコールの感じがしないね。
ノンアルコールと言っても通用しそう。
甘苦い味ですよ。
ちょっと失敗したかな??
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クレオパトラの夢
今日のカクテルは「クレオパトラの夢」

レシピは
グレープフルーツ・ジュース   30ml
シャンパン           適量
クレーム・ド・カシス      1tsp
グレープフルーツ・ジュースとシャンパンをシャンパングラスに入れて軽くかき混ぜる。
カシスを沈める。

あ~これは飲みやすい。
苦味も押さえられています。
シャンパンが少なくてたぶん割合的にはシャンパンが少ない。
そのせいかシャンパン独特の味わいがないけどね。
シャンパンが苦手な人でも大丈夫かも。
見た目も綺麗ですしね。
なぜこのカクテルが「クレオパトラの夢」とついたかはなぞです。
ブリューム・ドール
今日のカクテルは「ブリューム・ドール」

レシピは
ホワイト・リキュール    10ml
グレープフルーツ・ジュース 30ml
ブルー・キュラソー     1tsp
シャンパン         適量
シャンパン以外の材料をシェイク
フルート型シャンパングラスに注ぎ、シャンパンを加える

初のシャンパンカクテルです。
ニコラス フィアットのミニボトルをもらっていたので使ってみました。

少し苦めにカクテル。
でも飲みやすいです。
グレープフルーツ・ジュースもシャンパンも時間が経っているから味は落ちているかな??
ほんとは金箔を入れるそうです。
もっと濃いめの青に金箔が漂う感じなのでしょうか?
幻想的ですね。
どうしても使っているグレープフルーツジュースが黄色い色なので緑色になっちゃいます。
これはこれで綺麗なんですがね。

あ、このカクテル、上田和男さんの作です。
2009.04.16 メロウライン
メロウライン
今日のカクテルは「メロウライン」

レシピは
ウオッカ           2/5
チェリー・ブランデー     1/5
グレープフルーツ・ジュース  2/5
ココナッツ・リキュール   1tsp
ホワイトキュラソー      1tsp
をシェイク
カクテルグラスに注ぐ

薄いオレンジ色のカクテル。
薄暗い中だと綺麗に見えるかなぁ~。
甘苦い味わいですよ。
もっとココナッツ・リキュールが多くてもいいかなぁ~。
もう少し甘さが欲しいです。
グレープフルーツ・ジュースも苦味が少ないほうがいいですね。
材料選びも難しいです。

ちなみにこのカクテル、山本悌也さん作
1991年 第4回 N.B.A. 関東 Jr. カクテルコンペティション グランプリ作品
オリジナルカクテル その12
今日のカクテルは久々オリジナル

レシピは
バター・スコッチ・キャラメル  45ml
オレンジ・ジュース       適量

某日比谷バーのバーテンダーさんから教わりました。
意外な組み合わせなんですが




うみゃい。
意外なほどうみゃい。
こんな簡単なのにうみゃいなんて。
リキュールのおかげですかね。
2009.04.07 桜小町
桜小町
今日のカクテルは「桜小町」

レシピは
ウオッカ(ズブロッカ)   20ml
グレープフルーツ・ジュース 30ml
チェリー・ブランデー     5ml
グレナデン・シロップ     5ml
をシェイク

甘苦い味。
ジュースが多いのでアルコールは低めです。
桜の花のイメージでしょうか??
飲みやすいカクテルですよ。
個人的には甘さがもっと欲しいです。

このカクテル、名前から分かるように日本人の作です。
長崎のバーVictor のオリジナルカクテル。
ナイト長崎という雑誌のために、4月のカクテルとして創作されたものだそうです。
2009.04.02 バルーション
バルーション
今日のカクテルは「バルーション」

レシピは
ウオッカ          30ml
ストロベリー・リキュール  30ml
グレープフルーツ・ジュース 30ml
グレナデン・シロップ    2tsp
レモン・ジュース      2tsp
をシェイク
シェリーグラスに注ぐそうですがないんでカクテルグラスに注いでみました。

綺麗な色合いですなぁ~。
甘苦い味わい。
これも大人の味わいです。
グレープフルーツ・ジュースの割合減らせば甘さを出せるかなぁ~。
甘党には甘さが足りないです。

ちなみに「バルーション」とは「旅立ち」という意味です。
華やかな色彩で、希望と期待に胸をふくらませて旅立つ。
そんなイメージのカクテルです。
甘苦さは別れの味ですかね。
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