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ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ
新たな企画です。
てかビールってあんまり好きじゃないんですが、世界のビールだと苦味が少なくてのみやすいのが多いんですよね。
とりあえず開始~。

第一弾目は
「ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ」(ベルギー)
いや、ラベルに惹かれたんだけどね。

ラベルには「ヴェルハーゲ・ヴィヒト醸造所が造る、ベルギーのフランダース地方に古くから伝わるレッドビールの傑作。
オーク樽熟成がかもし出す独特の酸味と上品な甘さが絶妙なハーモニーが特徴」

あ、これはうみゃい。
甘いビールってはじめてかも。
フルーティーさもあって苦さを感じない。
ちょっとブランデーのような味わいがあります。
日本のビールとはぜんぜん違いますね。

ちなみにベルギービールJapanのサイトによると
http://www.belgianbeer.co.jp/lineup/detail_80.htm

「"Duchesse de Bourgougne"はフランス語でブルゴーニュの侯爵夫人の意味。この名前は1457年にブルージュで生まれたブルゴーニュ侯爵の娘メアリーにちなんで名づけられました。

このビールは8ヶ月のものと18ヶ月もののブレンドによって造られています。
茶色がかったとても濃い赤褐色。酸味を感じさせる香り、ブラックチェリーやパッションフルーツのような複雑な香りがあります。香りから想像するほどの酸っぱさはなく、甘みとのバランスがとても良く、ボリュームもあり、とてもおいしいビールです。」
だそうです。
飲んだのは8ヶ月ものかな??
これはお勧めです。


さて後何回続けられるか!?
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